経営理念

お客様にとっての最良を目指し、真の満足を追求します。

すべてはお客様の真の満足のために

どうして、そんなにたくさんの資格をもっているの、ひょっとして資格マニア?

なんて、お名刺を交換した方々から軽いツッコミをいただくこともしばしば。
しかし残念ながら、“資格マニア”を目指しているわけではありません(笑)。
すべては、お客様の“真の満足”につながるサービスを実現するために
取り揃えた資格です。

“税理士”といえば…

税理士といえば、それこそお客様の大事な財布をハンドリングするお仕事。初めて税理士の関与を依頼されるお客様のなかには“まる裸にされたような気分”と苦言をもらされる方も少なくありません。
税理士は、税務相談や税務申告書の作成をするだけではなく、日々そして月々の経営状況をタイムリーに報告し、経営の“次の一手”をどう打つべきかを的確にアドバイスする役割も担っています。

“数字”以外の的確なアドバイスを

お客様である経営者の方々と、これからの経営や今後の展望を語り合い、“最良”打ち手を導き出すためには、税務・財務・会計といった“数字”の知識だけで十分とはいえない場面も多々あります。
このような時に、“思いつき”や“感覚”、はたまた“他社の成功事例”だけをもって類推する“打ち手”は、 決してお客様にとって“最良”であるとは言い難い結果を生むことが少なくありません。
そこで、中小企業の経営を“数字”の側面から支援するだけではなく、確立された“考え方(経営理論)”の側面から支援する中小企業診断士としての立場が必要となりました。

幅広いニーズに応えるために

また、税理士としての立場でお客様と接する時、税金以外のことをご相談されることが少なくありません。建設業許可を始めとする各種許認可や、それこそ社長個人のライフプラン、次期後継者への事業承継、住宅ローンの相談まで幅広い相談内容がそこにはあります。
このような幅広いニーズにも的確に対応すべく、行政書士や建設業経理事務士、ファイナンシャル・プランナー、モーゲージプランナーとしての立場も必要になりました。

目指すは、さらなる“サービスの真価”

30代前後が中心的な役割を担う当社では、スタッフ全員が持ち前の機動力と柔軟性を活かし、お客様の良き相談相手であり続けるため、日々前進しています。
これからも、“気軽に相談できるパートナー”として、より多くのお客様に認めていただけるように、我々は“さらなるサービスの真価(>進化)”を目指してまいります。

代表 前田直樹

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